現在、この日記を書いているのは中国時間の2時頃です。
さきほど、中国での旧正月、春節を過ごしました。
中国では旧暦の正月の春節が一番重要な日だとされています。
中国の春節では餃子を食べ、豚足を食べるとお金持ちになれるとされているそうです。
また春節では花火や爆竹をあげるのが習慣のようで、
私が滞在している北京の住宅街では花火がそこらじゅうに打ち上げられていました。
写真や動画が撮影できなかったのが心残りなぐらい、本当に美しい光景でした。
人それぞれが用意した花火が次々に競いあうよう打ち上げられ、北京の夜空一面が
花火で埋め尽くされていました。
日本の祭りの花火に比べれば、花火の大きさ自体は劣るかもしれませんが、
いかんせん、そこらじゅうの人が花火を打ち上げるので、すぐ近くで花火が見られ、
しかも、それが無数に打ち上げられる為、日本の花火にはない迫力があります。
さらには花火の音も半端無く大きいです。
こうして日記を書いている今も、まだ花火が打ち上げられており、
その花火に呼応するように、車の防犯ブザーが鳴ったり、鳴き止んだりしています。
来年は是非、写真や動画を撮影してこの感動をみなさんと共有したいと思います。
自己紹介
中国に来てから早くも3週間が経ちました。
中国では10月1日が国慶節で、休日です。
国慶節は中国の成立記念日で、これを祝するために
1日から7日まで仕事が休みの場合が多いようです。
そしてメデタイことは同時にしちゃえということで、
結婚もこの国慶節に済ませた人が多かったようです。
その様子は頻繁に見るウェディングカーや花火の音でわかりました。
中国のウェディングカーは黒を利用することが多いみたいです。
日本ではめでたいことは白を使う場合が多いですが、中国では黒は
厳粛・高級な雰囲気を出したい際に使うようです。
また結婚式には爆竹や花火などが用いられ、少し裕福な地域に行くと
打ち上げ花火などで結婚が行われたことを知らされます。
しかし、めでたいことなので、それほど花火の音も気に障ることはないですが、
さすがに早朝6時くらいに花火の音が鳴っているのを聞くと
もう少し時間の調整できないのかな、と思います。
結婚, 自己紹介
中国に来たのが19日なので、はやいことでもう10日が経ちました。
やっと近場をひとりで散歩できるようになりました。
15年前、私が10歳くらいの時に中国に来た時には
ロバをチラホラ見かけたのですが、今はあまり見かけなくなりました。
その代り、車がビュンビュン通ってます。
そんな車がビュンビュン通る中、信号を無視して通る国民の
逞しさには感服し倒しです。さすがカンフーの国。反射神経が違います。
しかし、私が中国に来る時期に前後して、
日本の円安政策、漁船衝突事件による緊張など、
私にとって好ましくない事が立て続けに起こってます。
あまり大げさな事態にならないことを切に願います。
自己紹介
現在、私は中国遼寧省鞍山市の親戚の家に居候していますが、
上海へ移ろうかと思っています。
しかしながら、親戚は私が中国語を話せないからといって
この案に賛成してくれません。
遼寧省の瀋陽から上海はバスで350元(約4000円)で
行けるという情報を手に入れたのですが、いかんせん親戚が
上海行きを反対しているので協力してくれません。
中国のことはほとんど分らないので困っているのですが、
とりあえずバス会社に連絡してみることにしました。
何もかもまったくわからない時は
とりあえずやってみて、反応を探るしかないんかなーなんて思いました。
自己紹介
今住んでいる(居候している)ところは
以前の日記にも書きましたが遼寧省の鞍山市です。
鉄鋼で有名な都市ですが、同じ遼寧省の大連よりはるかに知名度は劣ります。
しかし、町の活気はというと、平日昼間だというのに市場が賑わっていますし、
窓から外の景色を見れば、老若男女問わず歩いている人がチラホラ見えます。
一体平日昼間から何をしとんねん!
と言いたいところですが、私も親戚の家に居候している身なので
強くは言えません。
こういった人口の多さがこの国の源泉力となっているのは事実でしょう。
ちなみに中国では女性が50歳、男性が55歳で定年になります。
涙の保存サービスは日本国内に作業者がおりますので、
日本国内からの注文はまったく問題ありません。
ご安心してお申し込みください。
自己紹介
中国では昨日、中秋節を迎えました。
ハッキリとはわかってませんが、どうやら月餅とリンゴを食べるのが
習わしのようです。
こちらでは中秋の特別番組があったり、当日、次の日は祝日であったりと、
わりと重要な日のようです。
今日は中国の15年来の親戚達と会いました。
みんなあんまり変わってなかったです。
すいません、今居候しているので
あまり日記の内容を考える時間がなく
内容がありません。
ちなみに中国ではGoogleが使えないと聞いていましたが
普通に使えます。
自己紹介
現在、私は中国遼寧省の鞍山市に来ております。
できれば中国に生活の拠点を移そうと考えています。
今は親戚の家に居候をさせてもらっているので住所不定ですが、
住所が確定次第、このサイトの特定商取引法表示などはまた変更させていただきます。
ところで鞍山市といえば、鉄鋼業で有名な都市らしいです。
遼寧省の中では大連が最も有名な都市ですが、
鞍山市は大連よりもずっとマイナーな地域です。
おそらく、日本でいうところの愛知県の豊田市的な位置づけだとい思います。
今住んでいる地域は大改装を行っているようで、
一見、地震かと思えるくらい散らかり倒しています。
水道が止まったり、半強制的に引っ越しさせられたりと
いうのは当たり前みたいです。
しかし見上げてみると高層住宅ビルの建設が進んでおり、
この散らかり具合に高層ビルありと思わず納得してしまいます。
今住んでる住宅街はお世辞にもあまり綺麗なところとは言えませんが
少し足を延ばせば銀座を彷彿とさせるような奇麗なビル群が立ち並んでおり、
今の中国の改修速度を考えれば、5年後には本当に銀座みたいな街が
出来上がるのではないかと少しわくわくします。
”バランスは静の中にあるのではない。動の中にある”とは
昔に見た野球番組のある解説者の談ですが、今のこの地域の散らかり具合も
改修が終わればすぐに忘れ去られることだと思います。
追伸: 個人的なオフモードの日記はTumblerで書こうと思いましたが、
どうやらこちらからはアクセスできないようですので、これからはこちらのサイトで個人的な日記を続けようと思います。
また涙保存サービスは日本国内に作業者がおりますので、安心して当サービスをご利用ください。
自己紹介
はじめまして、皆さん。
メモリアル・ティアーズを運営している出産記念工房の藤井です。
2009年9月頃にメモリアル・ティアーズを公開し始めてからはや1年が経ちました。
早いモノです。
お陰様でこれまでに多くの口コミをいただき、多くの方から高い評価をいただいております。
しかし、その際に勘違いされている方が多いのですが、
このサービスの運営者、藤井はまだ結婚しておらず、子供もおりません。
メモリアル・ティアーズの発明者のお父さんとは共同でサービスを運営させていただいておりまして、
サービスの広報・販売のみ私が担当させていただいております。
はじめてメモリアル・ティアーズと出会った際、このサービスは全く世の中に認知されていませんでした。
このサービスに出会った際に大変な感銘を受け、世の中にこのサービスを普及させるために協力させていただけないかと、
私が共同運営を申し入れ、今の形態にいたっております。
これからも2人3脚でこの商品を多くの方に利用いただき、
感動体験をより多くの方にご提供できるよう、今後も邁進していきたいと思います。
私がこの日記を書いている現時点で私はまだ25歳です。
お嫁さんをもらい、赤ちゃんが出来るのはまだ当分先だと思いますが
その頃には赤ちゃんの涙を保存することが手形・へその緒の保存と並ぶくらい
当たり前になっていればいいな、と思っております。
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